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	日付変更線  (story6) へのコメント	</title>
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	<description>コピーライターが綴る広告とメディアと日々の雑感</description>
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				<title>
				スパンキー より				</title>
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		<dc:creator><![CDATA[スパンキー]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 27 May 2012 20:14:41 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[町田さん)
あまり長いものを書いたことがないので、今回はかなり迷いながら書いています。
特に、永年コピーの仕事をしていると、どうしても短文に神経を集中させる
意識が働くので、マラソン文はキツイですね。
所々に変な箇所もあるかと思いますが、スルーしてください(笑)
しかし、書いて初めて分かる難しさも、これからの勉強になります。
町田さんの言われる「サウンド・ノベル」という
のは、ちょっとカッコイイですね?こうしたとらえ方をして頂けるのはありがたいです。
確かに、ラジオで流すには面白いかと思います。
いま電子書籍の世界では、音と映像を入れる試みをしているそうです。
映画でもなくテレビでもない、新しいメディアができたら面白いですね?
で、「僕」はジェニファーと再会できるかですが、なんといまここを書いています。
かなりスローでいい加減でしょ?
少々お待ちください!
コメント、ありがとうございます。
]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>町田さん)<br />
あまり長いものを書いたことがないので、今回はかなり迷いながら書いています。<br />
特に、永年コピーの仕事をしていると、どうしても短文に神経を集中させる<br />
意識が働くので、マラソン文はキツイですね。<br />
所々に変な箇所もあるかと思いますが、スルーしてください(笑)<br />
しかし、書いて初めて分かる難しさも、これからの勉強になります。<br />
町田さんの言われる「サウンド・ノベル」という<br />
のは、ちょっとカッコイイですね?こうしたとらえ方をして頂けるのはありがたいです。<br />
確かに、ラジオで流すには面白いかと思います。<br />
いま電子書籍の世界では、音と映像を入れる試みをしているそうです。<br />
映画でもなくテレビでもない、新しいメディアができたら面白いですね?<br />
で、「僕」はジェニファーと再会できるかですが、なんといまここを書いています。<br />
かなりスローでいい加減でしょ?<br />
少々お待ちください!<br />
コメント、ありがとうございます。</p>
]]></content:encoded>
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				<title>
				町田 より				</title>
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		<dc:creator><![CDATA[町田]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 27 May 2012 06:35:25 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[　
　久しぶりに、スパンキーさんの小説を通しで読ませていただきました。
　どの章も、音楽とのマッチングがすごく素敵。
　「南の島」 「ゆったり流れる時間」 「かすかなセンチメンタリズム」 … そんなものが音楽と相乗効果を発揮し、とてもいい情感がかもしだされていますね。
　こういうの … 「サウンド・ノベル」 とでもいうのでしょうか。
　素敵な声を持つタレントが文章を朗読し、その合間に、こういう音楽が流れたら、カッコいいラジオ番組ができそうですね。
　小説のテーマも、実にクリアに伝わってきます。
　味気ない規律に縛られた都会の生活、それとの対比における “日付変更線” の彼方に広がるユートピア。
　その両者を比べるなかで、「人間にとっての幸せってなんだろう？」 という問いが静かに語られてきます。とっても読み応えがあります。
　ゴーギャンのエピソードが、ここでピリッと効いてきますね。
　で、主人公はジェニファーに再会できるのですか？
　この先の展開が楽しみです。
　
]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>　<br />
　久しぶりに、スパンキーさんの小説を通しで読ませていただきました。<br />
　どの章も、音楽とのマッチングがすごく素敵。<br />
　「南の島」 「ゆったり流れる時間」 「かすかなセンチメンタリズム」 … そんなものが音楽と相乗効果を発揮し、とてもいい情感がかもしだされていますね。<br />
　こういうの … 「サウンド・ノベル」 とでもいうのでしょうか。<br />
　素敵な声を持つタレントが文章を朗読し、その合間に、こういう音楽が流れたら、カッコいいラジオ番組ができそうですね。<br />
　小説のテーマも、実にクリアに伝わってきます。<br />
　味気ない規律に縛られた都会の生活、それとの対比における “日付変更線” の彼方に広がるユートピア。<br />
　その両者を比べるなかで、「人間にとっての幸せってなんだろう？」 という問いが静かに語られてきます。とっても読み応えがあります。<br />
　ゴーギャンのエピソードが、ここでピリッと効いてきますね。<br />
　で、主人公はジェニファーに再会できるのですか？<br />
　この先の展開が楽しみです。<br />
　</p>
]]></content:encoded>
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