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	千年の眼 へのコメント	</title>
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	<description>コピーライターが綴る広告とメディアと日々の雑感</description>
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				<title>
				スパンキー より				</title>
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		<dc:creator><![CDATA[スパンキー]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 20:29:49 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[町田さん)
自分も含め、冷静に考えると、やはり現代資本主義の凄さと可笑しさは、色々な所で、人を歪にしているな、と感じる訳です。
経済と時間の加速は何処まで行くのか？人はそれに耐えられるようにつくられているのか？
金と効率だけの世の中にはうんざりですが、こんな姿を私たちの遠いご先祖さまはどう見ているのか？
もっとやさしい時間と、どんと構えた人間こそと思うのですが、巻き込まれないようにと、常に危機感を抱く次第です。
コメント、ありがとうございます。
]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>町田さん)<br />
自分も含め、冷静に考えると、やはり現代資本主義の凄さと可笑しさは、色々な所で、人を歪にしているな、と感じる訳です。<br />
経済と時間の加速は何処まで行くのか？人はそれに耐えられるようにつくられているのか？<br />
金と効率だけの世の中にはうんざりですが、こんな姿を私たちの遠いご先祖さまはどう見ているのか？<br />
もっとやさしい時間と、どんと構えた人間こそと思うのですが、巻き込まれないようにと、常に危機感を抱く次第です。<br />
コメント、ありがとうございます。</p>
]]></content:encoded>
						</item>
						<item>
				<title>
				町田 より				</title>
				<link>https://pair-factory.com/d-blog/poem/51341130/#comment-3338</link>
		<dc:creator><![CDATA[町田]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 00:56:28 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[本当に、いったい人はいつから喜びを忘れて、生気を失って、それでもバタバタと忙しげに生きるようになってしまったのでしょう。
いつの間にか、私たちはそれを当たり前のように生きてきちゃいましたけど、 「千年の眼」 を通してみると、その悲惨さと滑稽さが浮き彫りになってきますね。
「千年の眼」 とは素晴らしいタイトルですね。
千年前に、雄雄しく生きていた人たちの「眼」ということなんでしょうけれど、「千年」 というロングスパンでモノを見る力のある人の 「眼」 ともとれます。
千年という単位で見たときに、はじめて見えてくる 「真実」 というものがある…ということなんでしょうね。
　
]]></description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>本当に、いったい人はいつから喜びを忘れて、生気を失って、それでもバタバタと忙しげに生きるようになってしまったのでしょう。<br />
いつの間にか、私たちはそれを当たり前のように生きてきちゃいましたけど、 「千年の眼」 を通してみると、その悲惨さと滑稽さが浮き彫りになってきますね。<br />
「千年の眼」 とは素晴らしいタイトルですね。<br />
千年前に、雄雄しく生きていた人たちの「眼」ということなんでしょうけれど、「千年」 というロングスパンでモノを見る力のある人の 「眼」 ともとれます。<br />
千年という単位で見たときに、はじめて見えてくる 「真実」 というものがある…ということなんでしょうね。<br />
　</p>
]]></content:encoded>
						</item>
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