陰翳礼讃

 

 

 

今年は妙な年でした。

「時代なんかパッと変わる。」

そんな一年でした。

来年はどんな年になるのでしょう。

別に期待もしていませんが、それほど憂鬱でもない。

自らすすんで、ものごとの陰のようなものに

あえて光をあててみる。

そんなことを考えています。

陰に咲く花って割と美しいものが多い。

そうしたものごとが脚光を浴びる一年になるかもしれません。

これもひとつの視点ですが…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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